RECRUITMENT

SUPER PROFESSIONAL

超プロフェッショナルとは

TRAINING

研修制度

萩原 晃平 KOHEI HAGIWARA

(株)ウィンキューブホールディングス
人事採用統括MG 経営管理部部長

社会人としていいスタートダッシュを切り、
3倍速で超プロフェッショナルになる。

あなたは来年の4月に企業に入社し、新社会人としてスタートを切ります。
多くの企業が新人教育研修プログラムを準備しており、研修期間が1週間の会社もあれば、3か月の会社もあります。
OJTで先輩から直接学ぶ会社もあれば、座学で徹底的にインプットから入る会社もあるでしょう。

企業には毎年計画された人数が入社し計画通りの研修プログラムが毎年同じ内容で行われるのです。
ぼくはそこに疑問を感じます。

入社してくる人財は異るのに、なぜ研修内容は毎年同じなんだろうかと。
毎年300人入社する会社ならそれもいいでしょう。学校と同じです。立派な教科書を用意して、
教科書通りに学んで、成績に優劣がついていく。ですが、当社は個人塾に近い考え方です。

「1人の落第者も出さずに、全員が超プロに合格する!」

そう思ったら、毎年入ってくる新人の個性や能力に合わせて学習スピードを調整する必要があると思います。
そのため、当社の研修は個人の成長と現場の課題に合わせてプログラムをつくっています。

研修の最中に大きな課題を発見したら内容をガラッと変えることもあります。
臨機応変なカリキュラムにより、他の企業で働く同世代よりも3倍速で超プロフェッショナルになれるのです。

機会変化と経過変化のWアプローチ、
だから成長できる。

当社の人事部は人間が成長するメカニズムを研究しています。
人が成長、つまり変化するときには、機会変化と経過変化の二つのパターンがあります。

機会変化とは、何か大きな気づきや出来事によって行動が変わること。
経過変化は日々の積み重ねで行動が変わることを指します。多くの企業研修は機会変化です。 型や事例を教えることで、明日から行動を変えましょう。という形です。

機会変化は持続性がありません。
当社は機会変化と同様に経過変化を大切にします。

研修を受けた後のフォローや振り返りを入念に行うことで、持続性のある成長を作り出しています。
当社には完璧にプロジェクトされた研修はあえて用意していません。

ですが、その時々に応じて必要な研修をプログラムし現場に落とし込んでいくという考え方です。
決まった研修の形を作ってはいませんが、個人で学習できる環境配備には力を入れています。

実践に役立つマーケティング教材をたくさん備え、必要な書籍があれば会社の経費で用意します。
外部の研修も会社負担で参加することができますし、必要とあらば個別コンサルタントをつけることも可能です。

そして、何より当社は今までビジネスで勝ち続けていた実績があります。
積み重ねたナレッジや、テストマーケティングのデータが確実に生きた知識として個々の能力を超速で引き上げることができます。

基本力を身につける基本的な研修

コピーライティング研修

WEBでビジネスをするうえで欠かせないスキルがコピーライティング。
取締役古山正太によるコピーの基礎を学ぶ研修です。

導入研修

新卒・中途問わずビジネススキルの基礎を学ぶ研修です。
マナー、タイムマネジメント、報連相目標設定、リーダーシップなどどこへ行っても必要とされる力を身に着けます。

職種別研修

職種に応じた研修を整えています。
例えば、コンテンツライター研修では、わかりやすく、続きを読みたくなる文章校正からSEO対策を意識したWEBライティングのポイントなど、実務直結のスキル研修を行っています。

階層別マーケティング研修 ・ 階層別マネジメント研修

職種と階層に合わせたマーケティング研修を行っています。
チームの発展段階に合わせて内容を構築しています。

集合研修

超プロフェッショナルの基礎を学び、超速での成長をサポートするための研修です。

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